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VS霧狂鬼
【TRPG感想】
先日は水無月さんがGMの魔獣戦線(注1)でした。

10月下旬に魔獣戦線ができたらいいな~と思っていましたが、まさか本当にできるとは。
優先度(注2)的に望み薄かと思っていただけに嬉しかったです。

実はベテランPLさんの新PCということで不安もなくはなかったのですが、結果的にはとても楽しいセッションでした。
いや~、煮え台詞(注3)って言う側だと大変だけど聞く側は楽しいものなのね(笑)。




◆キャラクター紹介
■名前(PL名):源光司(ミナモト・コウジ)(雲)
性別/年齢/種族:男/25/人間
クラス:愚者
ゲーム的特徴:
幸運を味方につけたものを表す愚者の騎士。
魔獣戦線は4つの能力がありますが、そのうち強い方の能力4と能力3を自覚的には発動していないという設定。

しかし、幸運が強いのはGMからのサポートが厚い点だろう(笑)。
今回も随所で「そんな都合のいい展開が!?」というポイントがあった。
俊也のような能動的な調査キャラと比べるとGMが環境をコントロールしやすい受動的な調査キャラと言えるのではないだろうか。

そんな幸運なPCとは一切関係なく、中のPLさんは相変わらずのベテランっぷり。
鋭い意見で助けてくれました。
いつもお世話になってますm(_ _)m。

ロール的特徴:
今回魔獣戦初参戦PC。
設定では女好きな軽い男というイメージだったのだが、実際に動いたのを見るととても熱い男だった。
魔獣という未知の強敵に怯えつつ、自分の軸を貫こうとするその姿勢は見ていてとてもかっこよかった。
だからこそ、あんなご褒美もあったのだろう(笑)。

その他:
ベテランPL雲さんの新PC。
新といっても実は登録は結構前で最近BARとかではちょこちょこ出ていたらしいが。
チャラ男かと思ったら熱い男だったので、そのギャップのせいかフィロスの中ではかなり好きなキャラに分類されました。
これからも活躍期待してます。
あー、でももう一人の女王様のその後も気になるといえば気になる。
魔獣戦線のジレンマ(注4)であるなぁ。

■名前(PL名):上杉暁(ウエスギ・アキラ)(昂)
性別/年齢/種族:男/17/一応人間
クラス:星
ゲーム的特徴:
俊也以上の万能キャラクター。
今回のセッションだけで空間使い、死霊使い、肉体能力、戦闘術、結界、霊的物質などなど様々な能力を発揮した。
似たようなSF系ということもあり、スバル君の再来にならないか少し心配だが……。
セッション後にやんわりと釘をさしてみたがどこまで通じているかは(苦笑)。
……フィロスも昔通った道だから気になるわ~(苦笑)。

……設定が複雑すぎて説明する気になれないので気になる方は以下URLを見に行ってくださいなっと。
(魔獣戦線の暁君のキャラクターシート)
http://www.trpg.net/online/majyuu/char/kight/RM17.htm#17

なにはともあれ、万能PCは万能PCらしく色々とやってもらいました。
う~ん、なんでもできると見せ場がないから感想に困るね。
本当になんでもやってもらったし。

ロール的特徴:
今までもセッションやBARで男の娘ロールや女の子と間違われるロールで好評を得てきた暁君。
今回はそういうロールは控えめでした。
集合フェイズで光司君の頬を張るシーンは裏でフィロスが悶えてましたが(笑)。

軸がありそうに見えて、その実とてもふらふらしてそうな若者なので、今後どのように影響を受けていくか楽しみです。

その他:
今期14期期待の新人昂さん。
持ち前のピュア天然キャラにより、他のPLさんたちに愛されている。
実は腹黒で全部演技だったらいいのにと思うほどのピュアさ加減にフィロスは驚きを隠せないでいたりするが(笑)。
基本ダークなテイストの魔獣戦線が彼の人生において悪い影響を与えないといいのだが(爆)。
PCの先行きよりもPLの先行きが心配になる人なんて初めてである(笑)。

■名前(PL名):西川俊也(ニシカワ・トシヤ)(フィロス)
性別/年齢/種族:男/42/人間
クラス:力
ゲーム的特徴:
調査向き万能型。
無茶すればなんでもできる、を標榜していたが暁君の足元にも及ばないことが今回判明した(苦笑)。
専用の調査ポイントなんてものを用意していただけたので、調査フェイズのロールはとても楽しかった。

ダイス目が普通だったので、もうちょっと力をつっこんで真眼をとりたかったのが唯一悔しい点でもあったかな。
結果的に弱点は2つとも暴くことができたので、俊也で臨むセッションとしては及第点でした。

ロール的特徴:
俊也の場合はあまりロールに力を入れないのだが……。
今回、若い騎士が仲間ということもあり、かねてより考えていた「後進育成ロール」を取り入れてみた。

俊也の場合、自分自身が魔獣を倒すことはできる。
ただ身体がぼろぼろゆえにいつ戦えなくなるかはわからない。
だからこそ、自分が身に付けた魔獣の倒し方を仲間に伝えるのが、残りの戦いの中で彼がやろうとすることなんじゃないかな。
というスタンス。
それこそが若い騎士にはできない彼の戦い方じゃないかなーなんて。

リアルに年を重ねる魔獣戦線ならではのロールだと自負しているが、はたして。

その他:
影に徹する俊也ですが、やはり影は光が強ければ強いほど輝くようで。
今回は光司君と暁君という眩しい光があったので、それに合いの手を入れる形で俊也のロールもやっていて楽しかったです。

一方、いつも瞳で煮え台詞言う時にみんなが無言だとすごく怖いので、雲さんが煮え台詞言ってる時に裏でめっちゃエールを送ってみたが、うざくなかったかどうかが心配だ。
ともすれば「言わせてる」ようにもとれるアクションだからなー。

他にも魔獣戦線のセオリーを昂さんに説明したり、なんだか表でも裏でも世話焼きおじさん的アクションであった。

……セッション参加前にこっそり掲げていた「魔獣戦線の入門用リプレイ」にはなったかなー。
魔獣の性格の悪さといい、弱点看破の流れといい悪くないと思うのだけれど。

そんな魔獣戦線は現在PL募集中です。
興味にある方はぜひアクセス!
http://www.trpg.net/online/majyuu/first_index.html

◆粗筋
魔獣戦線は生ログがWEBで公開されているので、興味のある方はそちらもチェックどうぞ。
http://www.trpg.net/cgi-bin/irc_view.cgi?channel=majyuu_stage&day=20121027

この感想では気になったところだけを抜粋で。

■登場
暁君の男の娘ロールや俊也のロートルロールからの依頼。
光司君は魔獣に怯えながらも勇気を振り絞って依頼を受けるというシーンがかっこよかったです。

■邂逅
実は暁君を女の子だと勘違いしたままの光司君。
勘違いというのは恐ろしく、そのまま進行する(笑)。
それっぽい会話も出ないので俊也も勘違いしているということを知らないまま進行。

今回は調査個所がほぼ各PCに準拠する形で設定されていたので、あんまり迷うことなくGMの誘導に従って分かれることになりました。

■調査
そこそこ狙いは悪くないけれど、あとダイスが1つ2つ足りずにいまいちはっきりしなり弱点でした。
というか、「視認させない」&「触れない」の複合弱点なせいで最後まで迷ったような……。
さすがキーワード(注5)に「難易度高め」があるなぁと思いました。

一方ロケットの弱点はあからさまだったので、戦闘フェイズが始まる頃には「なんとかなるだろ~」と結構気楽でした。

あとはまぁ今回だけかもしれないが、結構時間にルーズになってるな~というのが老害フィロスの意見(笑)。
調査フェイズは基本的に1人持ち時間60分で、その中で調査判定2回を行う。
時間切れになれば判定回数を使い切っていなくても調査できないというシビアなルール(注6)だった。
なので1回の調査判定に30分ずつ使うというイメージで進行するものだった、と思っている。

だが、少し前から「時間切れになったら時間外で調査判定を1回行ってもよい」というルールができた。
その新ルールが適用されてから様子は変ったようで、2回目は時間外でできるから、1回目の調査判定で60分丸々使うというスタイルが今のトレンドのようだ。
結果的に1人60分ではなく、1人70分から90分程度時間を使う感じになっている。
今回たまたまかもしれないが調査判定「魔獣戦闘」で長引いた暁君のシーンの時間も他の仲間から引かれなかったし。
ずいぶんと時間に甘くなったな~という印象。

時間管理はGMの水無月さんにお任せなわけだけれども、フィロスはちとこれは辛い。
何が辛いってセッション時間が長いと疲れるんだよね(遠い目)。
もう年かな(苦笑)。

■集合
調査フェイズで助けたかった女の子に拒絶されて凹む光司君。
それを見て喝を入れる暁君。
それを見て、裏のチャットで悶えるフィロス(爆)。
これはぜひともログを見て欲しいところ(笑)。
公開ログだと28日3時11分ぐらいのところなんで。

喝を入れられて立ち直るだけではなく、俊也に向かって「俺は馬鹿だから! おっさん、俺を導いてくれ!」の流れは震えました。
さすがベテランPL、場にいたけど気配を消して空気になっていた俊也もきちんと巻き込んで熱いロールをする。

その台詞のおかげで俊也もスムーズにロールに参加することができたので、とても楽しい時間でした。
ホント、今回はこの集合フェイズが楽しかった。

■戦闘
予想外の奇襲に驚く開幕だったが、その後の光司君の熱いロールによりぎりぎりバッドエンドは回避(注7)。
調査フェイズでの予感通り、弱点は2つとも戦闘中に封印することができて結果的に楽勝でした。

……やっぱりHENTAI(注8)だったじゃないか(ぼそ)。

■退場
俊也と暁君が無難な退場をする中、光司君は驚きの朝ちゅんエンド(笑)。
今まで色んな女好きなPC見てきたけど、NPCと本当に朝ちゅんになるPCは初めてのような気がする。
実際にEVをするみたいだし、光司君は中々面白いPCに成長していきそうである。
これからが楽しみだ(笑)。

◆反省と考察
ロール:4点
ゲーム:3点
ストーリー:3点
ボーナス:4点

ロールは集合フェイズとか、戦闘フェイズの光司君のロールに+1点。
とても素晴らしいロールでした。
基本的に3人が主人公として参加する魔獣戦線だけれども、1人を主人公っぽいスタンスに定めるとぶれずにロールが盛り上がるね。
これは今後もひとつのテクニックとして意識してみてもいいかもしれない。

ゲームは4点にしようかとも思ったが、振り返ってみると俊也は調査っぽいことであまり成功していないので、3点で。
ストーリーも魔獣戦線としては王道だったので普通の3点。
ボーナスでもって調査が惜しかった分と、裏での立ち回りが上手くいったあたりとか色々加味して+1点。

○良かった点
・魔獣戦線でもPC1がいると盛り上がる。

○悪かった点
・暁君のゲーム的な今後が気になる。
・フィロスのロールは多分あれで正しかった、はず。

では個別解説。

・魔獣戦線でもPC1がいると盛り上がる。
もちろん光司君のことである。
今回、シナリオ的なNPCヒロインのところに光司君が行ったことで自然と光司君がPC1っぽいスタンスになっていった。
まぁ、その過程でフィロスが裏で誘導してんじゃねってのは否めない部分があるが。
とにかく、光司君がPC1、それを支える暁君がPC2、その他雑用俊也がPC3みたいなスタンスに落ち着いた。
そのおかげか、集合フェイズや戦闘フェイズでの掛け合いなどは光司君を中心に行われてとても盛り上がる展開だった。

そういうのが定まらないと、戦闘フェイズ開始時に3人全員がそれぞれのスタンスでばらばらに意見を言うような展開になり、ちょっとぐだぐだするのが魔獣戦線の惜しいポイントなのだが。
調査フェイズでスタンスを定めることによってこれを回避できたのはよかったことのように思う。
ただ、これは魔獣戦線のシステムの想定を超える部分なので、常にこれが最適解かというとそうではないだろう。
……狙えるPCの組み合わせのときは狙っていくのがいい、くらいかなー。

・暁君のゲーム的な今後が気になる。
これは他人のPCに関することだからあんまり大声では言えないが……。
暁君を見ていると、ホント、昔の俊也とか昔のスバル君とかが想起される。
オリジナルのSFっぽい設定をちりばめつつ、それでなんでも説明してなんでも可能にしようとしちゃう感じ。
俺世界観を布教しようとする一種の中二病なんだろうなぁとは思う。
少しセッションを重ねていくと、やがて「あー、これやりすぎると面白くないなぁ」って気付くんじゃないかと思うのだけれど。

魔獣戦線は万能PCをやろうと思えば簡単にできる。
だから実は「何ができるか」よりも「何ができないか」のほうがPCをキャラ立てするためには必要だったりする。
「できないこと」をその場の機転と工夫によってなんとかするほうが、面白いし盛り上がったりする。
……昂さんはどのあたりで気がつくかなぁ。

なんだか昂さんがちやほやされているみたいなので、誰も指摘してあげずにエスカレートしていくんじゃないかということだけがフィロスは心配です。

・フィロスのロールは多分あれで正しかった、はず。
俊也のロールではなく「フィロス」のロールなのは誤植ではない。

感想を読んでも分かるように全体的に上から目線な参加姿勢のフィロスでした(爆)。
もちろん、わざとそうしようとしてるわけではないんですよ?
今までの経験から「こうすればもっと映えるのに」とか「こうすればもっと面白いのに」とか思ったことを口にしてたらそうなっちゃっただけで。
振り返ってみて、老害と言われても仕方ないなぁとは思う(苦笑)。
ただ、そういう経験の流布こそが長く参加してるPLの義務じゃないかなとは思うわけで。
楽しみ方は人それぞれだけれども、「より魔獣戦線らしい楽しみ方」ってのはきっとあるわけで。
多分、長くやってる自分は入ってきたばかりの方よりもそれに詳しいはずなので……。
……多分に偏ってる可能性はあるけどね。
というわけで、悪いことか良いことかはわからないけれど、気になってはいるぞ、と。

う~ん、個人の楽しみ方を尊重するか「これが面白いはず」と押しつけるかはバランスが難しいところだよなー。
自分がGMなら後者を重めにするけど、魔獣戦線は常にPLなので難しい部分である。

まあ、フィロスは魔獣戦線における存在確率がとても低いのでたまに登場するうるさいPLとして認識されていればいいんじゃないかな、と。
そんな風に落ち着いたところで今回の感想は締め。





(注1)魔獣戦線:水無月さんが運営中の現代異能バトルTRPG。
特筆すべきはオンライン専用に設計されたシンプルなルールとリアル時間に従ってPCの時間も過ぎているというルール。
他のTRPGでは味わえない雰囲気が味わえる。

基本的に定員制だが毎年4月と10月にメンバーを募集している。
そう、現在まさにメンバー募集中なのだ

気になる方は以下のURLをクリック!
http://www.trpg.net/online/majyuu/first_index.html

(注2)優先度:魔獣戦線の特徴的なシステムのひとつ。
魔獣戦線は基本的にGMは水無月さんひとりである。
それに対してメンバーは30名近くいる。
当然1回のセッションに希望者全員が参加はできない。

そこで優先度というルールがある。
セッション参加希望を出して、参加できなかった場合、優先度が1点溜まる。
次回セッションではこの優先度が多い人から優先的に参加できるのだ。
そしてここがミソだが、優先度が同じ場合、参加回数が少ない人ほど優先される。
そのため、フィロスのように参加回数が多いPLは後回しにされがちだ。
大体は最近入った人ほどやる気があるので、たくさん参加できるようになっているこの仕組みはとても理にかなっていると思う。

考えてみたら、最近ボードゲームで話題のワークプレイスメントの考え方にちょっと似ているな。
ふむふむ、なんかこの仕組みでゲームができないかなー。

(注3)煮え台詞:きちんと(?)表現すると「煮えた台詞」と言うらしい。
主人公っぽい熱い台詞全般を意味する曖昧な表現。

語源は「煮え切らない台詞」の逆だとか、「脳が煮えてないと言えないような台詞」とか言われているらしい。
フィロスはこういう台詞を言うのも聞くのも大好き(笑)。

(注4)魔獣戦線のジレンマ:魔獣戦線では1PCにつき2PCまで登録できる。
(1人死亡したらまた1人登録可能)

雲さんの場合、邪神に精神乗っ取られ中の琴音有希と今回初参戦の源源氏の2人を登録している。
どちらも今後が気になるキャラなのでどんどん活躍してほしいが、PLが1人なので当然どちらかがセッションに出ればどちらかは出ないことになる。
という意味でジレンマなのである。

(注5)キーワード:セッション開催告知がされるときに付記されるもの。
GMの想定するセッションの雰囲気が大体3つの言葉で表わされる。
例えば今回だと「妄執、難易度高め、愛」である。
妄執とか愛はキーワードとしてはとても頻出なので、今回のセッションはメンバー募集期間用のお手本セッションなのかなーと思ったりした。

(注6)シビアなルール:時間がなくなったら調査は一切できない。
その時間的危機感が時間にうるさいフィロスのマスタリングを作ったと言っても過言ではない。

ぶっちゃけると、昔の魔獣戦線はもっと時間にシビアだった。
調査判定もなかったので、ロールに傾倒しすぎて弱点調査を一切していなくても戦闘フェイズに突入することがあったのだ。
そういう場合は戦闘フェイズでダメージを受けないようにジャブを撃ちながら弱点を探すという荒技もあった。
……ルールが整備された今では不要のテクニックである(老害らしく遠い過去を見つめる目)。

(注7)ぎりぎりバッドエンドは回避:集合フェイズの段階では「ロケットを破壊する」が弱点だと予想していた。
だが戦闘フェイズ開始直後に雲さんの提案により「ロケットを破壊」ではなく「まずはロケットを奪って中身を見る」に変わった。
実際、弱点は「ロケットの中のお父さんの写真の裏に隠してあった写真を攻撃すること」だった。
問題の写真だけを排除することで、ヒロインの心の拠り所であったお父さんの写真とロケットは守ることができたのだ。

セッション後にGMが「ロケット破壊してたらバッドエンド直行だったのに」と言っていたので、あの咄嗟の提案は正しかったようだ。
ちなみにフィロスは「写真の下の写真」は想像していたが、別に彼女がどうなってもいいやと思っていたので、怪しいロケットごと破壊することを提案していた(爆)。

(注8)やっぱりHENTAI:魔獣戦線ではオープニングで魔獣になったもののモノローグのようなものが語られる。
FEARでいうところの今回予告のようなものだ。
それを聞いたフィロスの一言。

フィロス「愛おしい話になるか、HENTAIな話になるか……紙一重なオープニングだ。」

今回は結局HENTAIな魔獣でした(笑)。
by phirosu2 | 2012-10-28 16:35 | 魔獣戦線 | Comments(0)
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